■日時:9/24(木)19:00-21:00(出入り自由)18:30開場
■場所:泰生ポーチフロント(横浜市中区相生町2-52)
■参加費:1,000円(参加費+ワンドリンク、おつまみ付き)

「合同会社ハマ社中」chapter3を開催しました。今回も大変盛り上がりました!
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

今回はシルバーウィーク明けの木曜日ということで、久々に日中は日差しも降り注ぎ、気持ちのいい日になったので、お出かけしてしまった人が多かったのでしょうか、少し参加人数は少なかった印象でしたが、500mlの缶ビールやチューハイを家の冷蔵庫に入りきらないからと、差し入れくださったり、箱赤ワインを差し入れくださったり、濃いメンバーの皆様に集まっていただきました!

先ずは「ハマ社中」メンバーの自己紹介の後、参加者それぞれの自己紹介タイム。

様々な活動をされている方が来てくださって、みんな興味津々^^

小学4年生の女の子も参加してくれて、今学校で何が流行ってるのか、夢は、など色々話してくださいました。

ひと通り自己紹介が終わったら、一度休憩タイム。気になった人と名刺交換やお話しできました。

第二部からは、先日重大発表とさせていただいた、UR都市機構さんとの共同プロジェクトへの参画、弊社後藤が代表も勤める「ピクニックルーム」が主となり、我ら「ハマ社中」も共同体として、サンヴァリエ日吉という少し日吉の駅から離れた団地のコミュニケーションを活性化するため、空き店舗となってしまっている元スーパーを拠点として活用して向こう3年間、事業をしていくプロジェクトの概要説明をさせていただきました。

地域のシェアリビング「 COやね日吉」

 地域のシェアリビング企画UR都市機構さんと共に行う事業イメージを公開させていただきます。
ご興味がある方は、是非ご連絡の上、ご一緒させていただければと思います。

御年98歳になる、杉島さんも飛び入り参加していただき、いろんな話が飛び交って、コミュニケーションできたchapter stories3になりましたー

最後には、お決まり、社歌「ハマ社中のうた」を皆さんと一緒に踊って、集合写真パチリ♪

ご参加いただいた皆様、ありがとうございました、是非また色々お話ししましょう!

私たちは、行政でもNPOでもない、
一人ひとりが事業主であることを活かした、しなやかなチームとして
「困っているけれど、誰が手を出してよいかわからない課題」に向き合っていきます。

私たちは、行政でもNPOでもない、一人ひとりが事業主であることを活かした、しなやかなチームとして「困っているけれど、誰が手を出してよいかわからない課題」に向き合っていきます。

5月に開催したchapter1では、会社立ち上げの背景や今後の構想の共有、メンバー5人の思いの共有、参加者同士の交流の時間を設けました。 chapter2では、ハマ社中が現在取り組んでいる事業の説明や、今後取り組んでいきたいと思っているコトを、参加いただく皆様と共有しました。

chapter3では、ハマ社中が直近取り組んでいきたい以下2つのテーマにアイデアを絞って現状の説明から、取り組みのアイデアなどを参加者から募り、賛同者を集めたり、企画内容の議論したいと思います。

① 泰生ポーチフロントのデイタイムオープン内での活用、ナイトタイムの企画など
 泰生ポーチフロントとは 泰生ポーチフロントの現況(Facebookページ)

②団地再生、活性化、地域を地域で活性化、コミュニケーションを活発にするアイデアや企画など
 9/10正式に決定!地域で子育て「Coやね」モデル実証事業の運営共同事業体にハマ社中が入り、
 独立行政法人 都市再生機構 通称URさんと、サンヴァリエ日吉内の拠点運営を今後数年かけて実施していきます。

「どんなことやるのか興味がある」
「自分も関わりたい」
「自分の、話を聞いてもらいたい」
「資金援助したい」(笑)

新しいつながりや協働のきっかけとなる場にしたいと考えておりますので、
ご多用のところ恐れ入りますが、ぜひ足をお運びください。

 前回chapter2の締めでも行いましたが、ハマ社中の社歌「ハマ社中のうた」をサビの「ハマ社中♪」のとこだけ振付をまた参加者の皆さまと共に歌って踊れたら!と
 この社歌、歌ってくれる男女ボーカル募集中です^^

「ハマ社中のうた」音源データ

「ハマ社中のうた」歌詞

申込は、当日までに、こちらフォームよりお申し込みください。

https://forms.gle/8mUK12Juvs23JFa97


多くの皆様の参加をお待ちしております。